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子どもが旦那を怖がる?? のえみ  -- 2005/02/25 ..
 ただいま1歳4ヶ月の男の子がいるのですが、パパにあんまり懐かなくてうちの旦那はぐさぐさに傷ついています。(笑) 。。。笑い事ではなくなってきたのも、うちの旦那がそのせいか段々子育てを放棄する傾向があり、ちょっぴり辛い思いをしています。まず寝かしつけ。旦那だと火がついたように泣き叫ぶのです。機嫌の悪いときなんて、側にもよりつかない始末。その代わり機嫌のいいときは旦那の側にきて、高い高いなんかをしてもらって喜んでいるんだけど。あんまりママ、ママって言うので、「いつもすぐに子どもの世話をそっちでやっちゃうから、僕に懐かない。。。」なんて嫌味なんかもでてきて。

 私はただいま専業主婦だから、どうしても子どもとべったりいる時間が多くって余計なんですよね。男の子は甘えん坊っていうし。まあ、私自身は子育てが楽しくってしょうがないんだけど、旦那のいうように私があんまり旦那にまかせなかったのかなあ、、、とか反省もしています。母乳をあげてた頃はどうしても私が寝かしつけ役だったし、子どもが可愛くてしょうがない母性本能が無意識のうちに息子を独り占めしていたのかなああ? 旦那は面倒見はいいほうなので、思いがけない展開に戸惑っています。 皆様の家庭ではどうですか? よかったらアドバイスお願い致します! 



ごまめさんとこも?   のえみ
あきみさんへ   のえみ
うちもそうでした   ごまめ
たれこげさんへ   のえみ
時期もあるんじゃないかなあ   たれこげ
アドバイスじゃないけど。。   あきみ




 

   >>> ごまめさんとこも? のえみ   -- 2005/02/25..
 
そうかあ。同じ経験をされていたのですね。まだうちは言葉がしゃべれないので、「パパきらい」までは言えませんが、きっとごまめさんとこのパパはショックだったでしょうね。でも、ひねくれずにちゃんと素敵なパパをされていたのでしょうね。ほのぼのした家族愛を感じさせてもらって、暖かい気持ちになりました。ありがとうございました。
 





   >>> あきみさんへ のえみ   -- 2005/02/23..
 
なぜかあきみさんに送ったメッセージは投稿されていなかったので、もう一度お礼のかきこをさせてもらいます。あきみさんのご家族のようなケースもあるのかと、とても興味深く読ませていただきました。ありがとうございました。夫は無視されても頑張っていてくれるようなので、長期戦でのんびり見守ろうとおもいます。
 





   >>> うちもそうでした ごまめ   -- 2005/02/23..
 
長女(現在9歳)も小さい頃はパパが苦手でした。「パパ嫌い!」とはっきり言ったりして、パパは傷ついていました。毎日一緒にお風呂に入ったり、遊んであげたりがんばっていたのに、どうして嫌われるんだろうって。でもそれも一時期のことなんですよね。今はもちろんパパ大好きですよ。

次女(現在3歳)もしばらく前までは「パパ嫌い!」と言っていましたが、パパはもう簡単に傷ついたりしません。「そんなこと言ったって本当は好きなくせに」とか「何て言われたってパパはお前が好きなんだよ」とか言って笑っていました。パパも成長したんですねぇ(笑) 次女も最近は「パパ大好き〜」とパパにべったりくっついていますよ。

子供がママのほうが好きなのは仕方ないですよ。そのうちパパのことも好きって言ってくれるはずです。
パパ、あきらめないでがんばって!
 





   >>> たれこげさんへ のえみ   -- 2005/02/22..
 
なるほど、そういう方法ももあるなあああ、とたれこげさんのアドバイスを大いに参考に、というかそのまま使わせてもらってます。パパパパ、、、と言う時は「パパは今会社に行ってるよ。」なんて言ったり、「あ、これはあとでパパに読んでもらおうね」となるべくパパを登場させて会話をするようにしました。すっごく効き目ありそうな気がします。それに、私自身に対しても、息子を独り占めしてしまう傾向を避けられそうです。根本的に直していくのではなく、身近なことからはじめられる、素晴らしいアドバイスをありがとうございました。また、私もたれこげさんにグッドアイデアを提案できるぐらいのママになれればいいなああ。
 





   >>> 時期もあるんじゃないかなあ たれこげ   -- 2005/02/21..
 
こんにちは。
1歳4ヶ月ですよね。その頃、パパになじまなくなったり、ママにべったりになったりするお子さんはよく聞きますよ。
知恵がついてきて、いつも近くにいるママが一番の味方、と感じるようになっているのかも。
パパが育児放棄さえいなければそのうち治るのでは。

何かで見た「あ、それはいいかも」と思ったのはいつでもパパを感じさせてあげることだそうです。
何かできたら、「すごいねー、ママ嬉しいな、パパもきっと喜ぶよ。帰ったら見せてあげようね。」と一言かけるとか、何か食べる時に「これ美味しいね。パパにも食べさせてあげたいね」「○○はこれが好きなんだね。パパにも教えてあげようね。」など。
で、パパもママに報告されたら、「○○、これができたんだって、すごいなー。パパも見たいなあ。」とか、「○○はこれが好きだってママに聞いたから買ってきたぞ。」なんて反応してると、父親も自分とつながっている近しい人だとなじむ事が多いらしいです。
それと、「パパしかできない遊び」「パパしかしてくれない遊び」を作るのもグッドかも。

うちの場合、ずっとパパっ子なんでそういう苦労はなかったのですが、しれはそれで寂しい…。
 





   >>> アドバイスじゃないけど。。 あきみ   -- 2005/02/20..
 
こんにちわ。
なんだか微笑ましい家族の雰囲気が伝わってきちゃいますね^^。
私の場合ですが、男の子2人を育てましたが、上の子はママっ子で、下の子はパパっ子でした。同じ育て方をしていても、その子の好みなのかタイミングなのではないかと思います。(不思議でした。)
のえみさん家のように拒絶まではされた記憶がないのですが、淋しい思いをしたことはありました。大きくなるにつれ、特に差を感じなくなってきましたけれど。子供ながらに育つ中で両親のそれぞれの良いところが見えてくるからかもしれませんね。
ご主人が諦めずに、チャンスがあれば一緒に楽しい時間を過ごす努力をしていらっしゃるようなので、そのうち解消されると思いますよ。