電磁波関連書籍 babycom ecology関連書籍リストはこちら
babycom mook Vol.4/ベビーコムムック:これからの電磁波対策
babycom編、2008年、¥600-
携帯電話やインターネット、IHクッキングヒーターなど、さまざまな家電や情報通信機器によって、私たちの生活は劇的に便利になりました。しかし一方で、目には見えない「電磁波」によって、誰もが常に健康に対するリスクを背負うことに。本特集では、電磁波対策先進国・スイスに学ぶ家庭や屋外での対策や、携帯電話の使い方、ドイツの子育てと電磁波対策法、電磁波と子どもの健康について紹介。
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『電気の暮らしと健康不安 : 電界・磁界の影響はどこまで分かったか』
電気学会電磁界生体影響問題調査特別委員会編
発売元:オーム社、出版:電気学会、2001年、¥945-
電磁界とはどんなものか、その作用、身の回りに存在する自然や人工の電磁界、健康との関わり、どのような研究がなされているかなどをわかりやすく中高生との対話形式で解説。基礎だけでなく、英米の最新情報も。
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プロブレムQ&A
『危ない携帯電話[それでもあなたは使うの?]』
荻野晃也著 緑風出版、2002年、¥1,995-
海外ではすでに携帯電話と脳腫瘍の因果関係が問題となり、調査が始まっている。電子レンジと同じ高周波を使う携帯電話の危険性をQ&A形式でわかりやすく解説。
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『誰にでもわかる電磁波問題』
大久保貞利 著 緑風出版、2002年、¥1,995-
なにが危ないのか? どうすればよいのか? 電力会社や政府がいくら安全と言っても、電磁波の危険性は社会問題化している。電磁波問題のABCから携帯タワー・高圧送電線反対運動、電磁波過敏症までやさしく解説。 「アマゾンで購入」
『あなたを脅かす電磁波 ガンから身を守るために』増補改訂版
荻野 晃也 著 京都法政出版、1995年、1,223-
原子物理学を専攻する研究者であり、放射線や電磁波が人体に及ぼす影響に警鐘を鳴らし続けてきた著者が、あまりに知られていない電磁波の危険性を語る。
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ウェッブサイト
 市民科学研究室「電磁波プロジェクト」のサイト
独立行政法人 国立環境研究所
「研究所における電磁界と健康に関する研究」
国際がん研究機関(IARC)による商用周波数の磁界の発がん性評価結果について
社団法人 日本電気工業会 JEMA
「家電製品と電磁波」
ガウスネットワーク 電磁波問題全国ネットワーク
1993年の結成以来、高圧線や携帯電話などから生じる電磁波問題に取り組んでいる。
講談社の『ウェブ現代』HotTopicsケータイ大国日本は大丈夫か
徹底追及!「携帯電話の電磁波問題」
電磁波入門のウェブサイト「ケータイ電磁波レポート」
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