babycom妊娠 出産ワーキングマザー 食・レシピ エコロジー NEWS



会員登録/はじめての方はこちら!


不妊情報をbabycomの
視点で特集


 集計分析結果 中間報告 2006年


02.12月アメリカ3都市で不妊治療取材



特集:アメリカ不妊事情INDEX

7回 生殖医療と母性
不妊治療や医療化した出産について、バーバラ カッツ ロスマン教授



6回 代理出産レポート



5回 アメリカの家族観
 養子縁組みという選択
 国際養子縁組み




4回 不妊と高齢出産
 卵ドナーという選択
 高齢出産での出生前診断




3回 ボストンIVFセンター
 全米最大の不妊治療センター
 ・インタビュ&治療データ




2回アリス ドマール教授に聞く
 不妊医療レポート in ボストン



1回 NYの不妊レポート
 不妊治療体験報告 in ニューヨーク


赤ちゃんは授かりもの。とはいえ、いつになったらコウノトリはやってくるの?、というカップルは増えています。不妊治療は先端医療をまっしぐらのように見えますが、その実態はどのようになっているのでしょうか。

治療を受ければ赤ちゃんができると、多くの人が信じているにもかかわらず、成功率は思うほど高くなっているわけではありません。数々の検査、かさむ治療費、頻繁に通わなくてはならない注射や治療、人に言えない悩み、ストレスetc..。それでも赤ちゃんがほしい!という思いは、体験した人にしかわかりません。
不妊について考えることは、いのちについて、家族について考えること。情報とともに、さまざまな角度から考えていきたいと思います。


厚生省:新型インフルエンザ対策関連情報

babycom高齢出産はこちらから

babycomレポート
「養子制度」について考える

子どもを育てるためのもう一つの選択--養子制度

子どもを育てる選択のひとつに「養子縁組み」があります。「養子制度」は、日本ではあまりなじみがありませんが、アメリカでは不妊治療後のひとつの選択肢として、あるいは人種を越えた家族の在り方としても、多様化したファミリーの形態が存在します。





◯VOICE「Back Number」はこちら
過去ログ:2007年 4月まで



 関連コンテンツ

 産むかもしれないあなたへ〜
  babycomプレマタニティ


 特集 第4弾「不 妊」

 2002.8〜12連載
 コウノトリはやってくる?
 先端的不妊治療の中で
 もう一つの不妊治療
 メンタルケア
 コウノトリと母性
 不妊関連書籍



50才で赤ちゃんを!~不妊治療の常識の向こう側

○女性のからだ>>

○不妊関連の書籍>>



子どもと食べもの
おなかの中の赤ちゃんは、いつ、どんなふうに栄養を取り込みながら成長しているのか。

胎内で将来の病気の原因が作られる?




bcnavi :健康&美容グッズ

bcnavi :家電/インテリア

babycom kitchenキッチン用品


babycom books

Contents Copyright(C)1996- babycom